とにかく辛いつわり・・・・
こんなに使い毎日が一体いつまで続くのだろうと、
考えてしまったことは一度がありませんか?
つわりが出産まで続くということは無く、
妊娠をして1ヶ月くらいに、『何か気持ちが悪い・・・』と、
検査をしてみると妊娠していたということが多いようです。
つわりの種類は様々ですが、
一番多いと言われているのが、吐きつわりです。
つわりが終わる時期と言うのは個人差がありますが、
殆どの人が、3~4ヶ月で自然と症状が軽減していき、
気が付いたらつわりがなくなっていたという場合がほとんどです。
どんなにつわりがひどい人でも、後期までつわりが続いている人はいなく、
後期になってもつわりのような症状が続いている場合は、
なにか他の原因があるかもしれないので、検査をしてみましょう。
第二子以降になると、つわりについてもある程度知識を持っていますが、
初産の場合はつわりがずっと続くと勘違いしている人が、
意外と多いようです。
つわりで体調が悪い時期って、一日がすごい長く感じたりしませんか?
つわりがあるということは、
胎児が元気に育っている証拠です。
どんなにつわりがひどくても4ヶ月くらいまでには、
症状が軽減されていくので、それまでは頑張りましょう。
2011年3月11日金曜日
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